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発言No. 更新日 題名(クリックすると発言内容と関連するコメントが表示されます)
14436 01/02/01 10:56:18 RE(9):PB7.0: SetFilter関数の制限について By ryochan
14419 01/01/30 20:08:04 RE(8):PB7.0: SetFilter関数の制限について By Taka
14417 01/01/30 19:23:59 RE(7):PB7.0: SetFilter関数の制限について By ryochan
14416 01/01/30 19:08:23 RE(6):PB7.0: SetFilter関数の制限について By river
14410 01/01/30 15:32:57 RE(5):PB7.0: SetFilter関数の制限について By こてちゅ
14408 01/01/30 15:17:44 RE(4):PB7.0: SetFilter関数の制限について By river
14405 01/01/30 13:47:20 RE(3):PB7.0: SetFilter関数の制限について By こてちゅ
14401 01/01/30 12:50:25 RE(2):PB7.0: SetFilter関数の制限について By river
14400 01/01/30 11:44:41 RE(1):PB7.0: SetFilter関数の制限について By こてちゅ
14396 01/01/30 11:00:40 PB7.0: SetFilter関数の制限について By river

カテゴリ:データウィンドウ
日付:2001年02月01日 10:56 発信者:ryochan
題名:RE(9):PB7.0: SetFilter関数の制限について

Takaさん、こんにちは。
補足説明ありがとうございました。
私も勉強になりました。

>2テーブル間での差分や余分を抽出するのによく使われます。
>副問い合わせの方法と比べると、メリット/デメリットが明確に分かれますが、
>場合によっては高パフォーマンスを得ることができます。

not existについて、私はバルクデータを
一時的に格納するバケツテーブルから
稼動テーブルにアップロードする際、
存在しないデータについてINSERTといっしょに
よく使用しますが、この場合比較対象は
キー項目ですからね、速度については
あまり気にしなかったです。

でも今回の場合、比較対象カラムがもし
インデックスとマッチしていなかった
場合、パフォーマンスを得ることができないかも
しれません。

そうなると、Takaさんの方法でインデックスにマッチした
検索をかけると速いですね。

また、not existsで行う場合、比較対象カラムについて
インデックスを貼り、 from テーブル名(index インデックス名)
と手動で指定させればパフォーマンスも
高くなると思います。



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